「校正の仕事がつらい」と感じる原因を見極めるチェックリストと対処法

「校正の仕事がつらい」と感じる原因を見極めるチェックリストと対処法

校正の仕事がつらいのは、自分に向いてないからなのかな……?

校正の仕事がなぜつらいと感じるのか、その理由を見極めることで、自分に本当に合った働き方を選ぶヒントが見つかります。

校正は、ミスの重圧や収入の不安などで悩みやすい仕事だからこそ「自分に向いているのか?」を整理してみることが大切です。

この記事では、校正の仕事がつらい原因を見極める方法や仕事を続ける工夫、スキルの活かし方までご紹介します。

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校正の仕事がつらいと感じやすい6つの理由

ミスへの不安がつきまとう

校正の仕事がつらいのは、ミスへの不安がつきまとうからです。文章に100%の正解はありませんが、その中で最大限の正解を常に求められているのが校正の仕事。

複数の表現の中で「より適切なもの」を判断する責任が、そのまま校正者の不安になります。

しかも校正は減点方式で評価されがちで、間違いを見落とせば信頼を失うし、正しく修正しても評価されにくいのが実情。

小森優

ミスを恐れる意識が強くなると、自信も持ちにくいですよね。

でもこれはスキル不足のせいではなく、校正という仕事の特殊性によるもの不安になるのは当然なんです。理由を知って、自分を責めすぎないことが大切です。

締め切りで時間に追われやすい

締め切りで時間に追われやすいのも、校正の仕事がつらいと感じる理由のひとつです。

校正は制作工程の最終段階にあたります。前工程が少しでも遅れると、そのしわ寄せが校正に来て、締め切りがタイトになりやすいんです。

しかも、前工程の執筆や編集は自分ではコントロールできず、後工程の印刷や公開日も変更できないことがほとんど。どんな短時間になっても求められる正確な作業には、プレッシャーも大きくなります。

「いつも締め切りに追われていて……」と感じるのは、決して自分の段取りが悪いからではありません無理のないスケジュール交渉や負担を減らしていく工夫も視野に入れるとよいですね。

収入に不安を感じやすい

校正の仕事を始めたばかりの頃に多くの人が悩むのが、収入への不安です。特に初心者のうちは、案件の単価も低く設定されていて、時給換算すると割に合わないと感じることも。

立石亮

丁寧に時間を掛けて作業すればするほど、実質の時給が下がってしまいがちですよね。

真面目に取り組む人ほど、これで本当に生活していけるのかと不安を感じやすく、達成感を感じる前に疲れてしまうこともあります。

経験次第で単価アップや受注の安定が可能なので、本業として成立できている人はいます。

ですが、特に駆け出しの頃には収入面の不安が大きく、モチベーションも保ちにくいんです。

「割に合わない感じ」は決して努力不足ではなく、ステージの問題なんですよ。

責任が重いのに立場が弱い

校正の仕事には、責任が重いのに立場が弱いという独特のつらさもあります。

ミスがあればクライアントや読者から信頼を損ねる可能性があり、結果的に責任を問われるポジションです。にもかかわらず、制作スケジュールの進行遅れのしわ寄せがきて作業時間が削られるというのは、理不尽に感じますよね。

しかも、求められるのは「正しく整えること」なので、文章の内容についても意見する裁量もありません。現場では自分の判断で改善できる部分が少なく、ただ黙々と責任を果たさなければならないのが現実です。

「責任が重大」なのに「立場が弱い」というアンバランスさは、強いストレスにつながりやすいもの。

こうした理不尽さに押しつぶされそうになるときは、「自分のせいだ」と抱え込まないことが大切ですよ。

身体(目・肩)に負担がかかる

見過ごされがちなのですが、校正の仕事には身体への負担が大きいというつらさが隠れています。

特にダメージが蓄積しやすいのが、目・首・肩。長時間にわたる座り作業で、肩こりや腰痛との縁は切っても切れません。

静かな環境で座って仕事ができるのは楽、なんて思われがちですが、実際には集中して画面や紙面に向き合い続ける「静かなストレス」が続いています。

身体の不調は、集中力低下や判断ミスにつながる原因に。

小森優

体力を使う仕事ではないですが、身体は資本!肩こりも腰痛も、慢性化してしまう前に意識して対策を取ることが大切です。

適度に休憩したりストレッチしたり、また作業環境を見直したりして、自分の身体は自分で守りましょう!

仕事がなくなる不安がある

近年の生成AIや校正ツールの進化で、「校正の仕事っていつかなくなるのでは?」という不安が強くなりますよね。

ミスの自動検知や言い回しのチェックは驚くほど精度が上がっていて、人よりもツールの方が低コスト

となると校正者はコスト削減の対象になるのではと感じる瞬間も……。実際、コスパ重視の場面では、その可能性がゼロではありません

ですが、文章の意図や文脈理解、読者に合わせた表現などの判断が難しい高度な校正には「人の目」が必須

不安な気持ちも分かりますが、ツールやAIにできない部分人の目が必要な部分で価値を発揮して、求められる仕事をこなしましょう。

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校正の仕事は自分に向いている?

校正に向いている人の特徴

校正に向いている人には共通の特徴があります。

それは「違和感に気付く感覚がある人」と「地道さを楽しめる人」。

校正の仕事は、はっきりとした正解がない中で、違和感を拾い続けて丁寧に整えていく力が求められます。

繊細な感覚と継続的な集中が必須ともいえるでしょう。

細かな変化に敏感で「なんとなくおかしいかも?」と気付ける感覚は、校正の現場では非常に大きな武器になります。

それに、ひとつの文章と長時間向き合い続ける根気や集中力、注意力に加えて感情や主観を排除した客観的な視点もポイントです。

校正への適性が高い人のタイプ
  • 細かいミスに気付きやすい
  • 同じ作業をコツコツ続けられる
  • 人の文章を冷静に読める

このような素質のある人には、校正の仕事はとってもやりがいのある仕事かもしれません。

もし今「つらいな」と感じていても、実は向いている素質があるのかも。

当てはまる項目が多いのなら、今感じているつらさはただ「慣れ」の問題の可能性があります。

自信を持ってスキルを磨いて強みを活かしましょう!

校正が合わないと感じる人の特徴

校正の仕事が「つらいな……」と感じる場合、もしかしたら性格的に合っていないことが理由かもしれません。

校正で求められるのは、自分の意見は入れず、他人の文章を客観的にチェックする姿勢。

自分らしい表現をしたい人やもっとこうすれば文章が面白くなるのに……と思う創作志向の強い人にとっては、やりがいを感じにくいでしょう。

それに、校正作業では地道な作業を長時間続ける必要があるため、変化や刺激が少ないのも特徴です。

校正の仕事で精神的な負担が大きくなりやすいタイプ
  • 同じことの繰り返しが苦手
  • 集中し続けるのがつらい
  • 細かい作業がストレスになる

このような特徴に強く当てはまる人だと、校正という働き方自体が性格に合っていない可能性があります。

無理に続けると疲弊につながり、達成感や成長も得られにくくなることも。

立石亮

自分なりの表現や変化のある仕事がしたいなら、校正という仕事自体が苦痛になるかもしれません。

もちろん、校正スキルを活かせる他の仕事はあります。

無理に適正に合わない仕事を続けず、自分にあったキャリアプランを描く選択も大切です。

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校正の仕事がつらい原因を見極めるチェックリスト

校正の仕事がつらいと感じたときは、それがまだ慣れていないせいなのか、それとも適正が合っていないのかを見極めることが大切原因により、選ぶべき対処法はまったく変わります

スキル不足や環境の影響でつらいのなら、経験や工夫で解決できるでしょう。

一方で、適性の問題であれば、無理に続けることでストレスや疲労が増してしまうかもしれません。

つらいと感じる原因が「解消できる一時的な壁」なのか「根本的に向いていないのか」を知ると、これから進む道を考える上での土台ができます

そこで、今感じているつらさの理由を見極めるチェックリストをご用意しました。

小森優

○×形式で答えながら、自分の傾向を振り返ってみましょう!

校正の仕事に向いてる!? ○×チェックリスト!
単調な繰り返しの作業に苦痛を感じない○/×
1人で黙々と作業することに抵抗がない○/×
間違いや違和感に自然と気付くことが多い○/×
作業はつらいけれど終わった後の達成感がある○/×
間違いを指摘されても「次は気をつけよう」と前向きになれる○/×
作業中、「気付いたら時間が経っていた」と感じることがある○/×
つらさを感じるポイントが、まだ慣れていない部分に集中している○/×
校正の仕事そのものに興味を感じている○/×
集中力や注意力が以前より少し伸びてきた気がする○/×
単純に「この作業が苦手」「興味が持てない」とは感じない○/×
自分なりの工夫で少しでも楽になった部分がある○/×

◯の方が多かった人は、今は慣れていないだけかも。

ぜひ、次の章で紹介するつらさの軽減方法を試してくださいね。

×が多かった人は、適性にあった仕事を選び直した方がストレス軽減の可能性ありです。

この後の「校正スキルを活かしてシフトチェンジできる仕事」の章を参考に、次のキャリアを探してみてください!

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校正の仕事を続けたい人がつらさを軽減する方法

集中しやすい作業環境を整える

校正の仕事につらさを感じるときには、原因が今の作業環境にある可能性を考えてみましょう。

校正は長時間にわたって細かく文字を見続ける繊細な作業ほんの少しの違和感や小さな負担が、積もり積もって集中力の低下や疲労感の増加につながることが少なくありません。

仕事の精度はダイレクトに成果に直結しますよね。逆にいえば、作業環境を自分に合うように整えていれば、成果にもプラスの影響があるでしょう。

作業環境で見直す対象
  • 机や椅子の高さ、使い心地
  • モニタの明るさ、色味
  • 照明の明るさ、色味
  • 飲み物・食べ物
  • ブルーライトカットレンズの使用 など

作業環境はとっても大事なんです。

自宅作業の方はもちろんですが、シェアオフィスやカフェ、コワーキングスペースなどを利用している人も、ぜひ作業環境を見直してみましょう。

小さな工夫が集中力のアップにつながりますよ。

校正支援ツールを活用して負担を減らす

校正作業の負担を減らすには、ツールやAIの力をうまく借りて、任せられる部分を任せてしまうのがポイントです。

現在は、誤字脱字や基本的な文法のチェックなどの一定のルールに則って判断できる部分は、ツールやAIに十分任せられる時代

立石亮

人の手で一から確認する前にツールやAIで下処理すると、目視チェックの負担がぐっと減ります。

人の目が必要な校正作業にだけ集中すれば、効率よく進められ、自分がやるべき仕事に集中できます。負担が減れば、全体の品質も保ちやすくなりますね。

代表的な日本語向け校正ツール
文賢(ぶんけん)有料かつ高機能。文章の読みやすさや誤字脱字、文体のブレ、敬語の用法など幅広くチェック。Webライターや編集者に愛用されている。
MicrosoftWordの「エディター」機能Office搭載の校正機能。誤字脱字、表記揺れ、文法の指摘などが可能。PC作業が多い人向け。
Just Right!(ジャストライト)株式会社ジャストシステムが提供する校正ツール。独自ルールでのチェックが可能。法人での導入実績多数あり。
Enno(えんの)無料で使えるWebツール。誤字脱字、変換ミス、日本語の違和感などを簡易チェックできる。カジュアルユーザー向け。

「全部ひとりでやらなくちゃ……」と思い詰めずに、任せられる部分をツールに頼る意識を持つだけでも、精神的に余裕が生まれて負担感が減りますよ。

スキルアップして効率と自信を高める

校正の仕事を続けていく際に、つらさをやわらげるのに有効な方法としてスキルアップが挙げられます。

できることが増えると効率が上がるうえ、評価される場面が増えるので自信ややりがいも高まるもの。

校正のスキルには、単なるルール暗記の他に、文脈を読み解く力違和感を拾う感覚作業効率化の段取りなども含まれます。

少しずつこのようなスキルを身につけると、「時間がかかってしまって疲弊する」「自信が持てずつらい」という悩みが減りますよね。

仕事そのものに、前向きに取り組めるようになるんです。スキルが身につけば即戦力と見なされることも。

得意ジャンルに特化してストレスを減らす

校正の仕事がつらいと感じているあなた、もしかして「苦手なジャンル」を無理に続けていませんか。

興味の持てない分野や知識のないジャンルだと、理解に時間がかかってしまい、内容が頭に入りにくいことも。

小森優

ストレスがたまっていないか、一度立ち止まって考えてみましょう。

一方で、自分の得意ジャンルであれば、作業スピードも内容の精度も自然と上がって、負担感はとても軽くなります

それに、「このジャンルなら任せてほしい!」と言えることは、案件獲得や単価アップにつなげる大切なアピール材料になるんです。

苦手を克服しようとする姿勢はとっても大切。

でも、無理を重ねず自分の得意ジャンルに特化してみるのも、校正を長く続けるためのコツですよ。

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校正スキルを活かしてシフトチェンジできる仕事

Webライター

校正経験者にとって、Webライターは比較的相性が良く、取り組みやすい選択肢のひとつです。

文章の正確さや読みやすさを意識して書けることは、書く側に立った際に大きな武器になるからです。

特にWebライティングでは、読者の視点に立った読みやすさや、誤字脱字に対する注意力などが評価につながりやすいポイント。在宅で自分のペースで仕事がしやすいこともあり、やりがいと自由度のバランスが取りやすい点も魅力です。

実際に校正からWebライターにキャリアチェンジする人も増えています。Webライターのリアルな体験談については、ぜひ以下の記事も読んでみてくださいね!

実際にWebライター副業やってみた結果……やる前とどう変わった?

編集アシスタント

文章の構成力を活かしたいのなら、編集アシスタントがおすすめ。

編集アシスタントの仕事は、文章全体の流れや構成を整えて、読み手にとってわかりやすく伝わる形にすることです。

校正と比べてより広い視点での仕事になりますが、書き手と読み手をつなぐ橋渡しとして活躍できます。内容をブラッシュアップする工程に携われることもポイントですね。

校正の仕事で培われた、違和感への気付きや客観的な視点は、編集アシスタントの仕事でも大きな強み

立石亮

ただ直すだけでなく「より伝わる形に整える」という観点で文章に関わりたい人にとって、大きなやりがいがある仕事です!

特に、著者やライターの意図をくみながら読者が理解しやすいように整える役割は、まるで架け橋ですよね。

広報やコンテンツ運用

校正の仕事で培った「ミスなく、読者に伝わる文章を作る力」は、広報やコンテンツ運用の分野でも大きな強みになります。

社内外に発信する情報では、信頼性・読みやすさ・わかりやすさが求められます。

わずかなミスや違和感がブランドのイメージに影響することを考えると、校正経験で培った視点が文章の品質を担保するため、評価も高くなりますよね。

広報やコンテンツ運用で扱われる代表的なコンテンツ
  • 社内報
  • 企業SNSの投稿文
  • オウンドメディアの記事
  • プレスリリース
  • メールマガジン
  • コーポレートサイトの掲載文章
  • 採用広報
  • 会社案内・営業資料のテキスト
  • YouTube動画の台本・字幕
  • 社外向け文書

広報で重要視されるのは、情報を誤りなく、誰にでもわかりやすく届けること。誤字脱字を防ぐ力だけでなく、読み手にわかりやすい表現や構成の力が活かせます。

「読みやすさにこだわりたい」「正しい情報を届ける責任を持ちたい」、そんな人にはぴったりのステップアップです。

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校正スキルを活かして挑戦しやすい仕事

オンライン秘書

もしもあなたが在宅でできる仕事を探しているなら、オンライン秘書の仕事で校正スキルを活かしてみませんか。

小森優

オンライン秘書の仕事では、ミスを防ぐ注意力、慎重さや正確さ、相手に伝わる丁寧なやりとりが、大きなアドバンテージになります。

慎重に確認する力、正確な情報の取り扱いなどの校正で培ったスキルが、オンライン秘書のメール対応やスケジュール管理といった細やかなサポート業務に直結しますよ。

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SNS運用代行

校正の仕事で培った言葉選びや言い回しのセンスを活かした仕事をしたいなら、SNS運用代行の仕事がおすすめ。

SNSで求められるのは、限られた文字数の中で伝えたいことを的確に届ける力言葉を厳選して読みやすく整えるスキルも求められます。

投稿の作成はもちろんですが、投稿の校正や全体のトーンを揃えるなど「細かく整える力も重宝されます。

日頃から言い回しや表現に向き合ってきた、言葉の引き出しがたくさんある校正経験者にはぴったりです。

【リモラボ流】0から分かるSNS運用代行の始め方

Webディレクター

文章全体を俯瞰して整える視点は、Webディレクターの仕事に活かせます。Webディレクターが担うのは、サイトや記事制作の進行管理の他にも、コンテンツの構成や、その品質を高める役割。

校正の仕事で培っている、文章の構成を見る力、読み手目線で整える力は、Webコンテンツの品質につながる大きな武器になります。

立石亮

文章力を活かしつつ編集力が伸ばせる仕事なので、より広く高い視点からコンテンツ作りに関わってみたいと思う人にぴったりです。

ライターやデザイナーなど、複数のクリエイターと関わりながら仕事をしたり、より高い質のアウトプットを追求してみませんか?

やってみたい!そう思ったあなたにとって、Webディレクターはやりがいのある仕事になりますよ。

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まとめ

今回は、校正の仕事のつらさについて、原因や対処法についてまとめました。

校正の仕事がつらい原因
  • 100%の正解がない中で、ミスへの不安がつきまとう
  • 締め切りが動かせず、時間に追われやすい
  • 特に初心者では、収入に不安を感じやすい
  • 責任は重いのに、立場が弱い
  • 単調で長時間の集中作業に、精神的・身体的ストレスがかかる
  • 生成AIやツールの進化で、将来的に仕事がなくなる不安感がある

つらい理由が慣れなのか適性なのか見極めて、続けるか、キャリアチェンジを視野に入れるかを考えましょう

校正の仕事への適性が高いタイプ校正の仕事で精神的な負担が大きくなりやすいタイプ
・細かいミスに気付きやすい
・同じ作業をコツコツ続けられる
・人の文章を冷静に読める
・同じことの繰り返しが苦手
・集中し続けるのがつらい
・細かい作業がストレスになる

校正のスキルは決してムダにはなりません。

今の悩みを整理して踏みだす小さな一歩が、気持ちや働き方をぐっと楽にします。

自分にあった方法で、むりなく「言葉に関わる仕事」を続けていきましょう!

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