【公式】良い評判ばかりのリモラボは逆に怪しいと噂される真意を自ら公言

リモラボが少しずつ広まるにしたがって、

「リモラボってX(Twitter)やYou Tubeを見ても良い口コミばかりで逆に心配になる」

「悪い評判を聞かないから逆に怪しいと思ってました」

という声を耳にすることが増えてきました。

しかし、「怪しい」と言われているからといって「リモラボは怪しくないですよ」と単にお伝えする発信はしたくない

むしろ「怪しい」という意見に向き合い、反省も込めて本記事を書くことにしました。

一般的な反論記事ではないため、かなり珍しい記事だと思います。本記事を通して、私たちの本気が伝われば幸いです。

リモラボとは?

「リモラボが怪しい」と言われる7つの理由と真意

①キラキラした良い部分だけを見せている

リモラボを紹介するバナー画像
スキルを身につけて視野を広げ、理想の働き方を実現
サービス紹介ページの例
  • リモラボメンバーの実績
  • カリキュラムの充実ぶり
  • 理想の生活の実現

リモラボのサービス紹介ページを改めて見ると、良い部分ばかり載っているように見えてしまいます。いかにも入会を促しているかのようです。

確かに、良い部分しか載っていないサービスは怪しいと私も思います。とはいえ、見せたくない部分を隠そうとも思っていません

その証拠に、キラキラして見えるサービス紹介ページには、入会できるボタンはありません。入会ボタンの代わりに、大変な部分や見せたくない部分もしっかり伝える公式LINEを用意しています。

しっかりとご自身で必要かどうか判断できるまで、あえて入会できないような仕組みを作っています。

さらには、募集時期も入会人数もあえて制限する形で、ノリと勢いで入会できないよう徹底し、必要な方だけにご利用いただいています。

また、リモラボメンバーのリアルな苦悩と努力をお届けしたくて作ったのが、「メンバー100人インタビュー企画」です。

さまざまな環境から、自分の目指すライフスタイルを実現させた女性たちのストーリーをぜひご覧ください。

リモラボメンバー100人インタビュー企画

②煽ったり強引な営業をしている

私もガンガン営業されると「なんか怪しい」と感じてしまいます。営業に力を入れているほど「商品やサービスに自信がないのかな」とさえ思ってしまいます。人気がなく、売れないからこそ、営業を頑張っているように見えるので。

リモラボの場合、LINE公式のお知らせや案内が繰り返し届くことで「煽られた」「強引だ」と思われるケースもあります。

しかし、申し訳ないのですが、せっかくご登録いただいたLINE公式なので、今後も有益なノウハウや案内は繰り返し送らせて欲しいです。

スタンスは変わらず、ノリと勢いで入会できないよう、真剣にご検討いただいてからしか入会できないようになっています。

そのためにLINE公式では、その検討材料となるようなご案内や無料で手に入るタメになるノウハウを発信しています。

せっかくLINE公式にご登録いただいているなら、少しでも「リモラボって良い情報発信してるな」と思われたいです。色々と発信を見ていただき、それでもリモラボの発信内容が不快だと感じる場合は気にせずブロックしてくださいね。

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③料金を回収できるか分からない

リモラボでは
3ヶ月で 80.7% の人が
収益化を達成した、
というデータがあります

リモラボのサービス紹介ページを見ると、「どのくらいで受講料金がペイできるか」という料金回収スケジュールは記載されていません。

であれば「回収スケジュールを掲載すべきではないか?」と、私も思います。実際に掲載した方が、どの時期に収入を得られるかイメージしやすいです。

では、「回収スケジュールを掲載すべきだと分かっててなぜ変えないのか」と思われますよね。それは料金回収スケジュールを掲載すると、変にキラキラした部分だけを見せることになると考えるからです。

さらには、いつまでに料金が回収できるのかを掲載すると、いかにも営業資料のようになってしまい、煽りにもつながってしまいます。そういった理由から、料金回収スケジュールを掲載していません。

ただ、リモラボでは「3ヶ月で80.7%の方が収益化達成」というデータがあることも、合わせてお伝えしておきます。

もちろん、「受講料金を回収する」と言わず、受講料金以上の価値を受け取っていただきたいです。

だからこそ、「リモラボで自分の望む未来は手に入るか」という視点で、まずは体験入学などをご利用いただくことが、料金を回収できるか一番判断できることだと思っています。

むしろ私は、料金回収スケジュールを示すことで逃げたくない。そう考えていますので、ぜひ体験入学を通して、ご自身の肌で感じてご検討いただけると嬉しいです。

④カリキュラムのイメージが付かない

リモラボのカリキュラムは、言葉で説明されてもイメージが付かないと言われることもあります。どれだけ、リモラボのサービス紹介ページを読んでも「やってみないと分からない」といった状態になることもあるそうです。

そこで文章で伝わりにくいなら、切り口を変えて説明してみる。図解を使ってみる。動画を使ってみる。体験入学できるようにしてみる。体験談を作ってみる。といった、いろいろな取り組みをしてきました。

今後もこのスタンスは変わらず、伝わるまで試行錯誤を続けていきます。

しっかりと納得いただいてご入会いただくために、今後もやり抜きたいと思っています。

⑤スキル習得後のイメージができない

リモラボメンバーの体験談をメディアで公開中

確かに、リモラボのサービス紹介ページを見ても、スキル習得後のイメージをつかむのは難しいかもしれません。そもそもどんなスキルを学ぶべきで、将来的にどうなるべきかをサービス紹介ページでは示していませんでした。

おっしゃる通り、将来的なイメージができないまま入会の検討はできません。

現在は、LINE公式でスキル習得後のイメージが湧くように、どんなスキルを学ぶとどうなるのか分かるコンテンツを常に見れるようにしています。

また、スキル習得後のイメージについては、以下のインタビュー記事をご覧いただくとイメージが湧きやすくなります。

どれも良い面、悪い面をさらけ出し、良い意味でリアルな将来像を描くことができます。

⑥スクールの運営会社や講師の顔・実績が分からない

スクールに入会するかどうかの大きな決断をする時に、「スクールの運営会社」や「講師の顔・実績」が分かりづらいのも怪しい要素です。

サービス紹介ページを見ると、運営会社の情報はありますが、講師の情報は一部しか載っていません。

であれば、「リモラボに関わる全ての講師やその実績を公開すべきではないか?」と、私も思います。これは、今後の改善点として、しっかり持ち帰らせていただきます。

今後は、講師情報の公開だけではなく、このWebマガジンについても、誰が運営していて、正しい情報なのか証明できるよう、情報は全て公開する形で改善を進めます。

それだけ提供サービスには自信を持っておりますので、その姿勢が少しでも伝わると嬉しいです。

リモラボ講師陣の紹介
リモラボ代表 小森 優 SNSマーケティング講師
リモートワーク実践スクール『リモラボ』代表 現役でSNS運用代行/コンサルティング事業を行う Canva Japanのほか5000件以上のSNSをプロデュース 

岡地 里沙 クライアントワーク講師
リモラボの専属キャリアコーチ 現役オンライン秘書/事務代行12年目 3000名以上のキャリアコーチング 
タツヤ:フォロワー10万人のSNS運用代行コンサルタント

ほのか:マーケティング特化デザイナー

さおり:SNS運用代行・コンサル20案件以上、企業の裏方マーケター

和田卓也:有名企業の各種SNSを監修する総合マーケター

津金澤健人:70社以上を担当するマーケティングコンサルタント

田爪由紀:多数の経営者や法人をサポートするオンライン秘書

⑦いつでも退会できるか分からない

リモラボの場合、サービス紹介ページに「退会」に関する情報が少ないと感じます。「もし自分に合わない時、スムーズに退会できないかも」と怪しさを感じてしまうかもしれません。

特にリモラボは、月額制のスクールなので卒業という概念がないので、なおさら退会については気になって当然です。

結論、リモラボは「いつでも退会申請が可能」です。また「最低◯ヶ月」などの期間の縛りもありません。

退会がいつでも可能なことも隠すつもりはないのですが、「いつ退会できるか分からない」と感じさせてしまったのは、反省点です。

現在は、退会するまでの流れを分かりやすく改善し、それでも分からないユーザー様には、LINE公式でご相談いただけましたら、すぐ対応させていただいております。

リモラボはいつでも退会可能、縛りなし

最後に

今回、本記事の執筆中に「なぜ怪しいという意見が出たのか」を考えることで、反省点がいくつも見つかりました。

出てきた反省点は、既に対応が完了したところもたくさんあり、「その他に反省点はないか」を探しています。

今後もポジティブな意見だけを聞くのではなく、ネガティブな意見もお聞きして、即改善につなげていければと考えています。

ぜひ今後とも、何かご意見がありましたら、LINE公式でも結構ですので、メッセージお待ちしております。

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