牛丼屋パート勤務から完全在宅で月収6倍のX(Twitter)運用コンサルに!

在宅や好きな場所で働き、活躍し続けるためのリモートワーク実践スクール「リモラボ」。

今回の記事では、牛丼屋パート勤務から完全在宅でX(Twitter)の運用コンサルに転身した、リモラボ0期生のおゆわりさんにインタビューしました。

働き方に悩みを抱えていた彼女が、リモラボ参加をきっかけに、理想のキャリアチェンジを果たした背景に迫ります。

牛丼屋でパート勤務する主婦から、完全在宅ワークで収入6倍に
BeforeAfter
仕事牛丼屋でのパート勤務・フリーランス
・X(Twitter)運用代行
・リモラボコミュニティーマネージャー
スキル接客スキルSNS運用スキルを習得
収入牛丼屋のパート収入参加前より6倍以上にアップ
【リモラボ流】週1副業からスタートする在宅ワークの始め方

リモラボ参加前の生活・仕事

自分がおばあちゃんになっても、長く働き続けられるかも」という理由で、子どもの入園を機に大手の牛丼屋チェーン店でパート勤務をしていました。

牛丼屋での接客自体は楽しかったのですが、ピークタイムに幼稚園から呼び出しが何度かあり、パート先に申し訳ない気持ちがあったんです。

コロナもあって、「子どもの体調や予定に合わせたい」「柔軟に対応できる働き方をしたい」と、思っていました。

リモラボ参加のきっかけ

X(Twitter)でこもりんを見つけ「話を聞いてみたい」と思ったのが、参加のきっかけです。

ほかのスクールもいくつか検討していましたが、いまいちピンとこず……。

こもりんと話をして、「この先長く、地に足をつけて活躍するにはリモラボが一番いいのでは」と思い、参加を決意。

参加当時は「今より少しいいものが買えたり、自由な時間が増えたりしたらいいな」「パートが辞められたらラッキー」くらいに考えていました。

リモラボ参加後の変化

リモートワークで人生が変わったおゆわりさん

リモラボに参加してから3ヶ月でパート収入越えを達成し、現在は6倍にアップしました。

収入は急に上がったわけではなく、階段を登るように徐々にあがってきた感じです。

昔はお金を稼ぐことに、マインドブロックがありました。

しかし今は「お金があることで、自分だけでなく、子どもの選択肢も広がる」「お金で夢を諦めるのはもったいない」と心境が変化しました。

実は子どもが不登校になり、オンラインのフリースクールに通っているんです。

ですが、そのスクール費用は自分の収入から出せています!

収入がアップしたことで、精神的にも経済的にも余裕ができたことは大きいですね。

【おゆわりさんの人生グラフ】

22歳:Web広告業界の仕事が順調
23歳:過労で倒れる
24歳:キャリアを考え直す
26歳:Web広告業界から飲食店へ転職。
30歳前半:出産後、育児ストレスに悩む。
31歳:牛丼屋のパートをスタート。
36歳:リモラボ参加、さらなる高みへ。
時間スケジュール
5:00〜起床、リモ部屋出勤、集中作業
9:00〜打ち合わせ
12:00〜昼食
13:00〜リモ部屋
18:00〜21:00夕飯準備
21:00晩酌

壁を乗り越えたポイント2つ

理想のワークライフバランスを実現するために、意識した2つのポイントを紹介します。

①夜間やスキマ時間を活用してコツコツ継続

最初のころはとくに、オンラインスクールでのインプットとクライアントワーク、パート勤務の両立が大変でした。

ですが、「やり抜きたい」という強い気持ちをもって、夜間やスキマ時間に活動を続けました。

リモラボの動画学習や企画をあらかじめ、予定に組み込んで取り組んできたので、継続できたと思っています。

参加当初から参加していたグループセッションには、現在もできるだけ参加し続けています。

②壁打ち会に参加

リモラボには、疑問や不安を解決できる壁打ちプログラムがあります。

専門のコーチに疑問や質問をすることでタイムリーに解決できるプログラムです。

マスタークラス(リモラボ上級者クラス)の現在でも、壁打ち会に参加し「そういう視点で見れていなかった」という気づきをたくさん得ています。

たとえばX(Twitter)のコンセプトの方向性について壁打ちすると、その場でプロフィールを改善できるんです。

早く改善の行動に移せる分、クライアントとの信頼関係の構築にもつながっています。

リモラボのおすすめ(お気に入り)ポイント
企画(ZOOM企画・リモ部屋企画)とリモ部屋への出勤、壁打ち会です。 ZOOM企画にはこれまでほぼ全部参画してきました。 リモ部屋(※)に毎日出勤することを当たり前にすると、習慣化できてよいですよ!   ※24時間好きな時間に好きな場所で働けるメタバースオフィス

今後の目標

今後の目標は、「アカウント運用しているクライアントの目標クリア」「子どもの選択肢を広げてあげること」です。

そして、推し活でコンサートに行くことも目標のひとつです!

いつでもどこでも働けるフリーランスのメリットを活かして、全国海外どこでも行きたいですね。

推し活を続けることもおゆわりさんの目標のひとつ

働き方を変えたい女性へのメッセージ

参加後はスキルが身についたのはもちろん
考え方やマインド面も大きく変化。

お金に余裕が生まれ、人生の選択肢が広がりました。

理想の働き方が実現できたのも
絶対にやりぬきたいという想いで継続したからこそ。

「できない」と思って自分の可能性にフタをせずに
みなさんも行動に移しましょう!

未来の自分を決めるのは自分自身。

リモラボであなたの理想への一歩を踏み出しませんか?

 

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