在宅や好きな場所で働き、活躍し続けるためのリモートワーク実践スクール「リモラボ」。
この記事では、インスタ運用代行や動画編集、コーチングをメインに活躍してるまりんさんにインタビューしました。
21歳のときに、役者になるため上京してきたまりんさんですが、今後のキャリアを考え、事務職に転職。毎日2時間かけての通勤が大変で、「場所や時間にとらわれず働きたい!」と思いリモラボに参加しました。
リモラボ参加後、スキルを身につけ好きな場所でやりがいのある仕事ができるように!
彼女はどのようにしてリモラボで学び人生を変えたのでしょうか?

| Before | After | |
|---|---|---|
| 仕事 | IT系事務員 (芸能活動は休止) | ・インスタ運用代行 ・動画編集 ・コーチング ・芸能活動再始動 |
| スキル | ・事務スキル ・接客 | ・インスタ運用スキル ・コーチング |
| 収入 | 派遣収入 | 以前の2倍に |
リモラボ参加前の生活・仕事

役者やモデルの仕事と、飲食店等のアルバイトの掛け持ちを約8年。 気付けば30歳手前になり将来のことを考えたときに、 このままの生活じゃだめだと危機感を抱きました。
時間と場所に縛られない生活スタイルを実現するためには、「Webスキルを磨いて手に職を付けよう!」と勢いで入った会社は 、片道通勤2時間のフルタイム事務員。
理想とかけ離れた、機械的な毎日を過ごしながら通勤時間で自分に合った働き方はないか、模索をしていました。

リモラボ参加のきっかけ
自分のプライベートのアカウントに、たまたまこもりんのアカウントがおすすめに出てきたんです。こもりんの投稿の表紙がおしゃれでタップしたのがはじまりでした。
こもりんのインスタをみて、考え方とか生き方に共感し、学ぶならぜったいにここがいいと思い、そのままリモラボに参加しました。
リモラボ参加後の変化

人生の棚卸しからマーケティングなどインスタ集客に必要なことをプロや仲間と伴走しながらインスタ運用代行のアカウントを立ち上げました。
開始2ヶ月には、フォロワー200人以下でもご依頼をいただけるように! 3ヶ月目には1日の内に3件直接のご依頼をいただく日もありました。
今ではSNSディレクターとして、経理〜集客全般まで任せていただけるように。やりがいのあるお仕事と、やりたいことに打ち込む時間もでき、毎日が充実しています!
また毎日同じ時間に起きて会社に向かい、退勤時間まで業務が終わっていてもオフィスにいなければいけないという縛りがなくなりました。そのため、お昼間の2時間だけ好きなカフェで別の仕事をしたり、時間を有効活用することができています。
【まりんさんの人生グラフ】

| 時間 | スケジュール |
|---|---|
| 9:00 | 起床、朝ごはん ヨガ、仕事 |
| 13:00 | 都内に移動 オーディション |
| 15:00 | カフェで仕事 |
| 18:00 | 買い物、夕食 |
| 20:00 | 仕事 |
| 21:00 | 打ち合わせ |
| 22:00 | 仕事 |
| 25:00 | 就寝 |
壁を乗り越えたポイント
私が壁を乗り越えたポイントを紹介します。

覚悟を決めた
当時の私の原動力は、一刻も早くこの生活を変えたいという強い思いがありました。
しかし芸能と接客業のアルバイトしか続けてこなかった私には、特別な資格やスキルはなかったので、 崖っぷちの決意のもとで、取り組んでました。
リモラボという環境を使い倒してスキルを身につけ、「仕事として成果を出していくしかない!」と思って頑張りました。
リモラボのおすすめ(お気に入り)ポイント
全体セミナーでは、定期的にインプットをし、自分の運用に反映させながらわからないことはすぐに講師に質問し、軌道修正をしてました。
またリモラボは講師と生徒という上下関係はなく、仲間としてともに高めあっていく唯一無二の環境だと思ってます!
努力してるところを見てくれる、認めてくれるコーチや仲間がいることが、自己肯定感の低かった私を大きく変えてくれました。
今後の目標

誰が見てもわかるくらいに影響力を高めて、今まで応援してくれた人に胸を張って、今の活躍を報告できる自分になりたいです!
またマーケティングをより深く極めていき、私と関わってくれた人みんながSNS運用を通してより生活が豊かになるサポートをしていきたいです。
働き方を変えたい女性へのメッセージ

未来の自分を決めるのは自分自身。
リモラボであなたの理想への一歩を踏み出しませんか?












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