インスタフォロワー2,000人増!壁を乗り越え3人育児と仕事を両立

在宅や好きな場所で働き、活躍し続けるためのリモートワーク実践スクール「リモラボ」。

今回は3児のママであり、子どもの食に関する講師として活躍中のたかだかおりさんを紹介します。

インスタでの集客に悩み、リモラボに参加。入会後約半年でフォロワーが2,000人も増え、集客に成功したうえに、インスタ運用代行の仕事にもつながりました。

3人の子育てと仕事を両立する彼女は、リモラボでどのように壁を乗り越えたのでしょうか?

インスタ集客に悩む講師から半年フォロワー2,000人増えた、たかだかおりさん
BeforeAfter
仕事子どもの食に関する講座開催・子どもの食に関する講座開催
・インスタ運用代行
・投稿デザイン制作
スキルインスタ運用のスキルは自己流・入会後半年でフォロワー2,000人増
・PR案件の依頼が増加
・インスタ運用代行
・インスタ投稿デザイン制作
収入講座開催の収入・子どもが生後1ヶ月から仕事ができた
・子どもを見ながら在宅で収入が得られるようになった
【リモラボ流】週1副業からスタートする在宅ワークの始め方

リモラボ参加前の生活・仕事

リモラボ参加前はフードコンサル業の設計アシスタントとして働いていた

新卒で広告代理店総合フードサービス業に就職し、事務職員として働いていました。あまり順調にはいかず、体調を崩して退職。その後何度か転職を繰り返し、結婚して育休に入るまではフードサービス業のフードコンサル業の設計アシスタントとして働いていました。

長年事務職としての経験は積んできましたが、「将来ずっとこの仕事をするのかな」「出産後の働き方はどうしよう……」と漠然とした不安を抱えていました。

育休が明けたら職場に復帰する予定でしたが、長男と長女が年子の出産だったんです。育児と仕事の両立が難しいと思い、そのまま退職する道を選びました。

リモラボ参加のきっかけ

リモラボ参加のきっかけはこもりんやほのかさんのアカウントから

退職後は育児に奮闘しながらも、在宅で仕事をするために、子どもの食に関するスキルを習得。

「オンラインで子どもの食の講座を開きたい」と考え、集客のためにインスタのアカウントを立ち上げました。自己流で運用してみたものの、ファン化がうまくいかず、集客に悩んでいたんです。

あるとき、インスタでこもりんやほのかさんのアカウントを見て、リモラボの存在を知りました。ほのかさんに問い合わせてみましたが、当時の私は収益を上げられていなかったので、参加を見送ることに。

ですが、日に日に「集客の方法を学びたい!」と思う気持ちが抑えきれなくなり、リモラボへの参加を決意しました。

今振り返ると、「迷わずに参加していれば、もっと早く成長していたんだろうな!」と思います。

リモラボ参加後の変化

リモラボ参加後は半年でフォロワー2,000人増加し集客にも成功

リモラボに参加して約半年でフォロワーが2,000人も増加しました。インスタ運用スキルを身につけたおかげで講座の集客にも成功。企業様からのPR案件のご依頼も増えました。

食関連の仕事だけでなく、インスタ運用代行や投稿デザインの作成、コンサルタントのご依頼もいただけました!毎日やりがいのある仕事ができています。

リモートワークをはじめ、子どもとの時間を大切にしながらも、私自身の生きがいを手に入れられました

【たかだかおりさんの人生のグラフ】

たかだかおりさんの人生のグラフ。35歳にリモラボに参加しアカウント再出発
時間スケジュール
5:00起床
6:00~8:00家事、育児時間
8:00メールチェック、1日のタスクチェック
9:00子どもの送り出し、買い物
10:00仕事時間、リモラボのイベント参加
11:00子どものミルク時間、お昼休憩
13:00投稿作成、夕飯作り
14:00~16:00子どものお迎え、育児時間
17:00子どものミルク時間、メールチェックなど
18:00夕食
19:00お風呂
20:00子ども寝かしつけ
21:00残っている仕事の処理
22:00就寝

壁を乗り越えたポイント2つ

①現状を見直し、注力するポイントを変更

リモラボに参加した当初は、3人目の子を妊娠中だったこともあり体調が不安定で、インスタの毎日投稿ができずに悩んでいました。

自分がどのくらいのペースなら継続できるかを見直し、2日に1回の投稿に変更。毎日投稿ができない分、ストーリーズでフォロワーさんとの交流を強化しました。

その結果フォロワーさんのファン化に成功。自分のペースを崩さずに投稿を続けられています。

②小刻みにタスク管理して育児と仕事を両立

1番下の子がまだ生後4ヶ月ということもあり、なかなか稼働時間が読めません。ですので、毎朝その日のタスクを洗い出し、スキマ時間にできる業務と、子どもたちの就寝後にまとめてする業務とを分けて作業しています。

子どもを抱っこしているときにアイデア出しをしたり、お昼寝しているあいだに投稿デザインを作ったり、空いた時間を活用しています。

現状を見直し小刻みなタスク管理を継続

リモラボのおすすめ(お気に入り)ポイント
リモ部屋への出勤と壁打ち会です。毎日パソコンを開いたら、リモ部屋(※1)に入ってお気に入りの場所を見つけて働いています。習慣化することで、会社に出社するのと同じ感覚で仕事ができますよ。

壁打ち会(※2)は自分の相談ができるだけでなく、周りの方のアカウントの添削も見られるので、とても参考になります。

※1:24時間いつでも出勤可能なインターネット上にあるオフィス
※2:​​講師に質問できるプログラム

今後の目標

まずは自分のアカウントのフォロワー数の1万人達成を目指します。 また、ファンを増やして、アカウントで発信している「子どもの成長をサポートする食事」に関する講座を開催していきたいです!

働き方を変えたい女性へのメッセージ

フリーランスでリモートワークをしはじめて、時間の使い方が自由になりました。子どもの予定や体調にあわせて仕事時間を決められるので、毎日充実しています。私にもできたので、悩んでいる方は一歩踏み出してみてほしいです!

未来の自分を決めるのは自分自身。
リモラボであなたの理想への一歩を踏み出しませんか?

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