在宅や好きな場所で働き、活躍し続けるためのリモートワーク実践スクール「リモラボ」。
この記事ではインスタ運用代行やライターとして活躍しているあきよさんに、インタビューをいただきました。
ライターとして活動していたのですが、低単価で疲弊していたあきよさん。「もっと活躍の場を広げたい!」と思い、リモラボに参加しました。
リモラボ参加後、インスタ運用代行やライターとして幅広く活躍するように!彼女はどのようにしてリモラボで学び、人生を変えたのでしょうか?

| Before | After | |
|---|---|---|
| 仕事 | フリーランスのライター | ・英会話講師 ・インスタ運用サポート |
| スキル | ライティング | ・インスタマーケティング ・ライティング ・英語 |
| 収入 | ライターの収入のみ | 仕事の幅が広がる |
リモラボ参加前の生活・仕事

新卒で入社した会社を27歳のときにやめ、大学院に入り国際平和を学びました。そこから海外に興味をもち、ミャンマーやインドで働く経験を得ました。
その後、フリーランスのライターとして活動することになったのですが、低単価というのもあり、なかなかうまくいかなかったです。

リモラボ参加のきっかけ
ライターだけだとやはり低単価で疲弊してしまい……たまたまインスタ運用代行という仕事があることを知り、「インスタ運用代行をしたい!」と思うようになりました。
インスタ運用代行をしっかりと学べるスクールはここしかないと思い、リモラボでしっかり学び、スキルを身につけ走りきる!と自分と約束しました。
リモラボ参加後の変化

大きな変化としては、時間と場所に縛られない働き方ができるようになったことです。実家が大変な状況になったときにすぐに駆けつけることができ、今もそばで見守りながら働けることが幸せです。
また会社員として働いてると、毎月の収入が得られる安心感は得られるけど、どこか受け身で仕事していました。フリーランスになることで、常に目標を持ち続け、能動的に働くようになり、自己成長にもつながったのです。
【あきよさんの人生のグラフ】

| 時間 | スケジュール |
|---|---|
| 7:00 | 起床 |
| 7:00~8:00 | 朝ごはん |
| 8:00~9:00 | ヨガ 1日のタスクチェック |
| 9:00~12:00 | リモラボ企画参加or仕事 |
| 12:00~13:00 | ランチ |
| 13:00〜15:00 | 仕事 |
| 15:00〜21:00 | 塾講師の仕事 |
| 21:00~23:00 | 夕飯、お風呂、休憩 |
| 23:00~25:00 | 動画視聴 事務作業 |
| 25:00 | 就寝 |

壁を乗り越えたポイント3つ
私が壁を乗り越えたポイントを3つ紹介します。
①時間管理のコツを学ぶ
時間管理のセミナーに出席し、先輩たちの時間管理のコツを学ぶこと。 作業時間を計測し、必要時間を予測して毎日のToDoに入れ込むようにしています。
無計画で行き当たりばったりだったところから、今は翌週までスケジュールを見通せるように。前倒しで仕事を始めることで「ギリギリ提出ー!」が激減しました。
②やることやらないことの取捨選択をする
自分が理想としている未来に到達するために、「本当に時間を使うべきところはどこなのか?」を個別面談で突きつけられ、ライティングを辞める決意ができました。
やらなくて良いことを「やらない」ことで、やるべきことに時間を使えるようになるので、理想の未来にスピード感をもって近づくことができます。
③壁打ちでスキル不足を解消
インスタ運用や発信をするうえで、スキル不足が壁でしたがわからないことは壁打ち(※)を通してスピード感をもって解決できました。
クライアントのアカウントに対する質問や困りごとも壁打ちできるので、非常に心強い存在です。
※講師に質問できるプログラム。
リモラボのおすすめ(お気に入り)ポイント
時間管理術を学べることです。フリーランスで仕事をしようとすると、時間管理は必須。
自己流でやれていると思っても、結果を出している先輩方の時間管理術やマインドセットは、次元が違いました。
これらを聞けたおかげで、締め切り前に焦って質のよくない提出をしたり、不規則な生活を送ってパフォーマンスを下げることが激減しました。いつもなにかに追われている人や、行き当たりばったりで過ごしてしまっている人にはおすすめです。
今後の目標
金額面でいうと月収7桁をこえること!単価や仕事の質を上げ、「リモラボの中で1番努力をしているか?」を自答し、活躍している先輩たちの見ている景色に追いつくのが今の目標です。
また、 日本のよさを海外の人に知ってもらう仕事を今後はしていきたいです。
働き方を変えたい女性へのメッセージ

未来の自分を決めるのは自分自身。
リモラボであなたの理想への一歩を踏み出しませんか?













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