在宅や好きな場所で働き、活躍し続けるためのリモートワーク実践スクール「リモラボ」。
この記事ではインスタ運用代行やインスタコンサルタントとして活躍しているまりえさんに、インタビューをいただきました。
接客業をしていたが、不妊治療をきっかけに退職することに。在宅ワークでも働けるようになりたいと思い、リモラボに参加しました。
リモラボ参加後、インスタ運用代行として在宅ワークを実現させたまりえさんはどのように人生を変えたのでしょうか?

| Before | After | |
|---|---|---|
| 仕事 | ・アパレル販売 ・美容外科の受付 | ・インスタ運用代行 ・インスタコンサルタント |
| スキル | ・接客業 ・事務作業 | ・SNSマーケティング ・ライティング ・デザイン |
| 収入 | ・一般的な会社員の収入 | 強みをいかし在宅ワーク実現最初の目標の月10万円も達成! |
リモラボ参加前の生活・仕事
新卒で夢だったアパレルブランドへ就職し、30歳では重要なポストを任されたりと、順風満帆に働いてました。
しかし31歳の時に、ストレスでパニック障害になってしまい、半年間休職することに。今思えば仕事の責任が重すぎたのと、性格上、ほかの人に頼ることができず抱え込みすぎてしまったのかなと思っています。
その後美容外科の受付に転職したのですが、36歳のときに不妊治療をおこなうにあたって、仕事を辞めざる得なくなり退職してしまいました。

リモラボ参加のきっかけ
在宅ワークで、派遣やパートを探してたのですが、どれもピンとこず、時間だけが過ぎていく感覚でしたね。
ある日たまたまInstagramを見ていたら、リモラボの広告が流れてきました。ずっと接客業に従事していた私は、一人ひとりにしっかり向き合えるインスタ運用代行という仕事に興味をもちました。
リモラボ参加後の変化
リモラボに参加後、在宅ワークが実現できていることが大きいです。 また会社勤めのときは自分の意見やアイデアがなかなか通らず、もどかしい思いをしたことが多々ありました。
しかし、フリーランスは自分の思ったことをそのまま仕事に反映できることに、やりがいを感じてます。
もっと早くこの仕事に出会えていたらよかったなと思っています。
また周りに気を遣う性格なので、それがストレスになることも多かったですが、今はそれもなくメンタル面も安定しています。
【まりえさんの人生のグラフ】

| 時間 | スケジュール |
|---|---|
| 7:00 | 起床 |
| 7:00~8:30 | 朝食 メールチェック タスクチェック |
| 9:30~11:00 | 勉強会参加 |
| 11:00~12:00 | 作業 |
| 12:00〜13:00 | 昼食 |
| 13:00〜18:00 | 作業 |
| 18:30~20:30 | 夕食の買い出し、支度 夕食 |
| 22:00~23:00 | 作業 |
| 24:00 | 就寝 |
壁を乗り越えたポイント2つ

理想の生活を実現するために、意識したポイントを2つ解説します。
①インプットのルーティーンを作る
通勤の時間や、仕事のランチタイムなどすきま時間を使って、動画学習をするようにしてました。
毎日少しずつでも新しい知識をインプットすることで、より早く成果を出せたのかなと思ってます。
②前向きに考える
他の人と比べても目指している先や、置かれている状況など全く異なるので、他人と比べるのを辞めました。
「比べるのは昨日の自分」という言葉を、大事にしてます。
③壁打ちする
最初はこんな低レベルの質問していいのかなと質問するのが怖かったのですが、講師の方がきちんと目線を合わせてくださって、ていねいにアドバイスをしてくださったのが1番大きかったなと思います。
壁打ち会(※)に参加することで、どんどんレベルアップしてるなという実感もありましたね。
※講師に質問できるプログラム。
リモラボのおすすめ(お気に入り)ポイント
リモラボは個人のフェーズごとに勉強会が分けられているので、初心者でも質問しやすい環境があります。また講師の方々も、目線を合わせて教えてくださるので、積極的にわからないことがあれば聞くことができました。
今後の目標
次に実現したいことは、夫と住みたい場所へ引っ越して、いろんな場所を旅することです。
仕事では、「私だからお願いしたい」という依頼を増やして、たくさんのひとの生活を豊かにできるような存在になりたいです。
働き方を変えたい女性へのメッセージ

未来の自分を決めるのは自分自身。
リモラボであなたの理想への一歩を踏み出しませんか?













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